お店やクリニックを運営されている方へ

お客様を迎える大事な空間をもう一工夫何かでき ないかなとお考えではないですか? 図工舎は特に小規模事業者様のために、独自のねんどアートをディスプレイして、他にはない ユニークで親しみやすい空間づくりのお手伝いをいたします。

図工舎のサービス

01
オリジナルねんどアートの
おまかせ定期的ディスプレイ


10,000円 / 月
02
オリジナルねんどアートの
単発ディスプレイ
(例 クリスマス用に一定期間のみ
ディスプレイ)
50,000円 / 回
03
お客様のニーズに合わせた
ねんどアートの作成
(お客様所有の平面キャラクターの
立体化もできます)
35,000円 / 体

図工舎を使うメリット

図工舎のディスプレイサービスは基本的にレンタルシステムですので以下のようなメ リットがあります。
    図工舎が責任をもってディスプレイします。
    お客様は設置場所を決めていただくだけです。
    定期的にディスプレイを交換するのでいつも新鮮な空間を楽しめます。
    (デザインおまかせ、年間契約の場合)単発のディスプレイも可能です。
    保管場所やメンテナンスを気にする必要がありません。
    ディスプレイ中に止むを得ない理由で壊れても大丈夫です。
    修理費用などはいただきません。
    買取に比べてリーズナブルです。
    基本的に図工舎所有のねんどアートをディスプレイしますが、ご希望のデザインがない場合はお作りします。その時も追加費用はいただきません。
    ※ただし汎用性のあるデザインに限ります。
    図工舎のねんどアートはただ置くだけではありません。天井からぶらさがったり窓に張り付くなどユニークなディスプレイもご提供できます。
    フリートライアルがあります。実際にサンプルをお客様の空間にディスプレイしてみますので、どんな感じに見えるかお確かめください。

仕事実績

お客様の声

永島千花子 様
自分プロデュースアカデミー学長
『 わたしのインナーチャイルドちゃん!として。』
FBで出会ったあの子たち!あまりの可愛さに東京から連絡をとり、お会いして・・創っていただいた!
最初は新しいカフェの空気を創る子たちとして!
その頃から
わたしのインナーチャイルド(本来の自分)としても活躍してくれています!
今では
わたしの創った学校、自分プロデュースアカデミーのテキストにも登場しています!
どう楽しく生きるか?いつもお話しています^ - ^
杉本一野 様
すぎもと歯科クリニック
図工舎さんにお願いして2年になります。
クリニックのディスプレイでアイデアに悩んでいたところ突然のDMで知りました。同じ石神井のアーティストと知り、親近感と新しいことへの挑戦から始めたのですが今ではなくてはならいものとなり、受付ディスプレイの主役ともなっています。みなさん見ながらにこにこして話しかけてくれるので、患者さんとのコミュニケーションをとるのにも助かっています。
季節に応じて作品をお願いしているのですが、あまり身近にはない粘土細工というのがいい味をだして、他には出せない感情豊かな温かみのある作品に仕上がっています。
そんなところが人に伝わりやすいのだと思います。
与那覇良 様
三菱マヒンドラ農機株式会社
営業戦略統括部 営業管理課
ごとうさんの人形をカレンダーに使うようになってちょうど10年めになりました。
お客様からも会社のスタッフからも、「温かみがあって心が和む」「癒される」「どこか懐かしさを感じる」といった感想をよく聞きます。毎年テーマが変わるのですが、「今年のモチーフは何?」と楽しみにしてくれてます。個人的には2019年秋のハロウィーンバージョンが好きですね。
また現物の人形も全国の主要拠点にケース入りで展示しているのですが、「カレンダーで見るより実際に見る方がすごいね」という声も聞きます。営業マンの佐藤さんと農家ファミリーの話もシリーズ化してきました。これからもいろんな物語を作っていきたいです。
谷弘一 様
(株)谷工務店 代表取締役社長
弊社は建設業でありその建設現場の様子をアクリルケース入りの人形でつくってもらったのですが、
固い、怖いと思われがちなイメージが、可愛らしいお人形によって緩和されています。
スタッフのみならず来社されるお客様にも好評で、写真を撮って帰られる方もいます。また会社説明会で来社し堅くなっている学生さんとの話題の一つにもなっております。人形は飾るだけでなくその写真データを会社案内のパンフレットやホームページ、社員への案内などにも使えて便利でした。完成に至るまでですが、初回のお打ち合わせの段階から簡単なスケッチをいただいておりましたので仕上がりについて非常にわかりやすく助かりました。 今では「たにピポ(谷工務店ピープル)の愛称で慕われています。
西川正博 様
医療法人 西川医院 院長
図工舎さんにお願いしてもう5年以上になります。
最初は階段窓辺にエンジェルを数体買取で作ってもらいました。妊婦さんたちがよく通る場所でとても好評でした。そのあとレンタルシステムを利用して毎シーズン人形をディスプレイしてもらっています。当院では患者さんに和んでいただけるよう他の作家さんのかわいらしい作品も設置しているのですが、定期的に取り替えるということは初めてでした。また天井からぶら下げるというやり方も初めてでした。すべてお任せで新しい季節が来ると自動的に新しいイメージに変わっていますので、スタッフたちも次はどんな人形がやってくるのかとても楽しみにしています。
ずこうしゃ

図工舎とは

2002年当時インテリアデザイナーだったごとうゆきは初めて粘土を手に しました。そして自己流で小さな赤ちゃんを作り、本の表紙になりまし た。これが図工舎の始まりです。その後、子供、お年寄り、動物、建物、 植物、機械と粘土でいろんな形を作り今では数百体に及んでいます。
図工舎の使う粘土は誰でも簡単に手に入る身近な素材です。 そんな粘土を使って、楽しみながら時に笑いながら一つ一つを手作りし やがて魂が吹き込まれます。そうやって生まれた図工舎の人形たちは、温 もりや笑顔をみなさまにお届けします。

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