母校 関西学院大学の在校生向きに年に一度年末に発行されます。その中で毎年二人のOBが紹介されるそうですが、2012年のOBの紹介として掲載いただきました。


2012年は 紹介文にもあるように東北被災地で人形展を開催しました。そしていろんな方とつながりが持てました。せっかくのつながりを絶やすことなく、何がしかの形で維持して少しでも復興の手助けになりたいと思いつつ、日々の仕事に追われてなかなか実行できません。 が、時間ができたらやろうという考え方では永久にできないであろうことは目にみえています。

「自分で考えてみて、やろうと決めたら不完全でもとにかく動きだせ!」

一番在校生に伝えたいことですが、実は自分自身に言い聞かせている言葉でもあるのです。 

 

関西学院大学 ティエラ

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クレイドールと旅スケッチの作家 ご と う ゆ き      www.zukosya.com